2009年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年02月

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猫のチェック本能

テレビの音声はスルーなのに振り向いてまで気になる音

猫には聞こえる?パフパフパフの低周波








『何の音?』







気になると、とことん追求するのが猫

ノンレム睡眠を中断するほど大きな音では無いと思うけど








『それは何?』







何にでも首を突っ込みたがるのも猫

パフパフ空気を送りながらカメラの埃を取ってるだけなのに








『フンガ・フンガ・・』







気になる物を差し出せば、まずは匂いチェックから

そして、当然のように次の行動に移す








『パラパラして噛みづらいわっ』







ロングブラシで暫しの間プラークコントロール

そして、レディな猫は最終チェックを怠らない








『臭くな~い!』
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猫占い

昨日の朝から降り続いた雪も一段落

そろそろお日様が恋しい洗濯機の中の衣類達








『俺が明日の天気を占ってやるよ』







猫の顔の洗い方で天気がわかるのは知られた話

ここは飼い主孝行で点を稼ぐのね?








『ん~っと・・』








『え~っと・・』







この後ゴロンゴロン体操に発展していった、ぴゃー

やっぱり精神集中型の猫にお願いすればよかったかも








『明日は曇りだよ』








『そ、そうなの?』







自信満々発言のくぅの信憑性は置いといて・・

吐きそうだ!と叫んでる洗濯機が心配な今日この頃なのです

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猫のフミフミとアクビの法則

ふわふわした素材に肉球が触れると無意識に始まるフミフミ

記憶には無いはずのお母さんの感触を思い出してる?















周りの音も声も耳に入らず黙々と続くフミフミ

イケメンぴゃーのお母さんはきっと美猫だろうね








『喰いたかったな~水牛の骨』








『大蛇の干物でも良かったけど』







想像に反して頭の中は母親じゃなくて食べ物らしい

未知な味はサンタが持ってきてくれるよ、きっと・・多分








『おっ!お前なにやってんの?』            『フミフミ・フミフミ』








『いい歳した男がフミフミかよっ!』                    『フミフミ・フミフミ』







天敵同士の顔接近10cm。一触即発の距離なのに今日は不発

どうやら猫のフミフミはアクビと同じように見るとうつるらしい








『フミフミ・フミフミ』              『フミフミ・フミフミ』







男同士の寂しげな連れフミだけど

フミフミは平和をもたらすグッドコミュニケーション!

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天敵猫の不思議な関係

天敵同士が顔を突き合わせてフミフミをした後はお昼寝へ

私の睨みが効いたのか、この日は乱闘もなし








『今日は大人しく寝るとすっか』                      『グースカ・ピー』







お互いに拳の届かない距離だから大丈夫だと思うけど

2匹の間にワンクッションで誰かが居ると安心なんだけどね








『あっ!お前は来んなっ!』 『あんれぇ~冷たいじゃん』         『何でコイツ?』







コッソリやって来たのは安全パイの華子ではなく2匹に共通の天敵、七緒

出揃った天敵トライアングルの中では一番弱い立場・・しかし








『重いからくっ付くなー!あっち行けよー!』          『イデデデデ・・』







蹴られても








『オレの猫語が解・か・ら・ん・かっ?!』            『アイダダダー』







噛まれても一緒に猫団子がしたい七緒。心臓に毛が生えてきた?

んでもって緊急避難をせざるを得なかったのが、こちらの方  








『あいつら、俺を蹴落として・・』







とんだトバッチリを受けたぴゃーは安全地帯のニャニャコーポの屋上へ

あれから七緒は泣いて逃げ去ったかと思いきや・・








『しょうがない』             『やったね!』







根性を見せていた

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太陽猫と体温猫

昨日は、あまりの上天気に思わずホースを握ってベランダ洗い

背中に注ぐ陽射しは、一足早く春が訪れたようにポッカポカ








『やっぱ、お日様はいいよな』







寒い日はエアコンの前に集まって置物と化す猫たち

久々の太陽の光は体を芯から温めほぐしてくれる








『でもな・・』








『動くのは面倒だ~』







東から西へと旅する太陽は時に猫を困らせる

暖かさに包まれて寝ていると、いつの間にか陽だまりの外へ








『頭は使わなきゃね』








『ここなら、ずっとぬくぬくよ』







移動する太陽より簡単に体温維持が出来る敷き毛布の下

その知恵は褒めるけど、またコロコロする箇所を増やしたなっ

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上の猫と下の猫

華子の最近のお気に入りの場所はソファー横の高台

ここはエアコンの噴出しと同じ高さなので常時暖かい







『頑張るわ、あたし』







テーブルから直跳びは難しいのでソファーの上からのジャンプ

まずはクッションを1つ爪で投げ飛ばして足場を確保する








『もう少し後から跳んだほうが安全ね』







目測を誤ったら激突するのでここは慎重に

1.2.3でジャンプしようとした時、視野に動く物が入った








『あーっ!また乗ってる!』







華子の横のウサギに穴を開けボッコボコにした張本猫

目線の先に居たのは何度叱られても懲りない暴れん坊、くぅ















これは、くぅの日課だから放っておこうか

見てみぬ振りしてるとそのうち降りるしね








『ここは見晴らしが良くて暖かいわ~』







華子が移動する時に蹴落とされるクッションとウサギ

そして、その度に下で寝ている猫は驚き飛び起きる








『地震だ!』

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無理やり猫饅頭

夜更かしした朝は遅くまで寝ていたい飼い主だけど

猫達の家を東の窓辺に運ばないと一日は始まらない















今日のニャニャコーポの屋上は華子の貸切

ここは定員1匹だけど華子だと少し余裕があるね








『しまったー!華子に先を越されたかー』








『華ちゃ~ん?寝てんのかなぁ~?ん?』







これが珠緒やぴゃーなら覗きこんだ時点で速攻猫パンチ

でも、そこに2匹はキツイと思うよ








『華子なら怒んないよな・・』       『踏んでるってば!』







華子の右手は拒否ったけど睡魔には勝てず夢の続きへ

小心者の七緒なので一応気を使いながらも片隅を確保








『おっとっと・・』







狭い場所でも上に重なれば何とか出来る猫饅頭

でも下の饅頭はアンコがはみ出てるかもしれないね







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二面楚歌のびびり猫

昨日は大寒で一番寒いはずなのに4月中旬の暖かさ

吹く風も生暖かくて変な天気の福岡でした








『また狙ってるわ・・あの子ったら』







ニャニャタワーの屋上で心配してるのは教育係のちゃい

そして、ちゃいが見つめてるのはピューマの足と牙を持ったくぅ








『そのまま動かないでよー』







くぅが狙ってるのは何にでもびびる年上の七緒ちゃん

襲われる前に逃げたけど今日はとことん運が悪かった








『うわっ!びびった!』







目と目が合った瞬間、石にされそうな眼差しにドキッ!

イカ耳がタケコプターになって飛べたら良かったのにね








『俺に何か用か!?』







ちゃいの居る隣のニャニャタワーに行こうとしたけど

まさか行く手に天敵が日向ぼっことは思わなかった








『用があるなら言ってみろよ』                『いや、なんでも・・』







ここは男らしく選択は2つ・・1.ぴゃーの頭を踏み越えて行く

2.下で待機してるくぅと1ラウンドしてみる・・さあどうする?








『3.の猫レスキューを呼ぶにして』







いつものように私が抱えてタワーの屋上へ

びびり返上の道のりは、まだまだ遠いのか

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メタボ猫の簡単体操

部屋の中は暖房で外からの陽射しが入り込めば

必然的にこうなる・・弛みきった猫の寝相








( 絶滅危惧種、白トドの酔っ払い )







人間の年齢なら45歳の働き盛りのぴゃー

喰っちゃ寝の生活は成猫病を招くおそれあり








『そだな。運動でもすっか』







単純単細胞で素直な性格のポジティブ猫

では、とりあえずは準備運動からいってみよう















まずは全身伸びをして体をほぐす

無理な動きは筋肉を傷めるからね















ひねりを入れてウエストをシェイプ

それは二の腕と肩こりにも良いポーズだね















クルンと回って第二ステップ

ここから有酸素運動でカロリー消耗だね








『終わった・・』







どんなに短い運動でも褒めて育てる我が家の家訓

しかしご褒美にオヤツをやっていいか悩みます

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お願い猫

日中はパソコンを持ってリビングへ移動する

ここなら明るく暖かいし猫の観察も出来るから








『ねぇ、まだ終わらないの?』








『じゃあ、飛び乗るよ』







椅子に腰掛けると他の猫なら膝に乗るけど、ちゃいは肩が好き

もしかしたら、これも私の肩凝りの原因の一つかもしれない?








『なんだぁーーーパソコンやってんじゃん』







ソファーでゴロンと横になってるとお腹に飛び乗るぴゃー

7.5キロの突然の圧力は口から胃が飛び出そうになる








『あたしが先客よ』







普段ちゃいを左肩に乗せ、女鷹匠になる私

でも、パソコンしてる時は勘弁願いたいわ








『じゃ、飯でも喰ってこよう』








『ここ開けて』                           『またかよ、コイツ』







猫部屋に行くなら来た道を戻ればいいのに必ずベランダ経由

それは雨の日でも・・雪の日でも・・

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ネット注文に先走った猫

猫のカリカリもオヤツもネット買いが安いと知ったこの頃

週末のまとめ買いは止めてネットで大量注文する事にした








    『足、重っ・・』           『なぁ~!かつお削り食いたいと思わないか?』







ネット注文の利点・・安くて重い商品を玄関まで配達してくれる事

ちょっと困った事・・次々に溜まる大型段ボールと保管場所の確保








『あっ!来た!』              『そおかぁ~?』







我が家のお気に入りのほとんどはネットの方が安いけど

中には近場の店が安い時もあるので価格チェックは欠かせない








   『こりゃまたデッカイ箱だな』      『ほ~らね、来たでしょ』







今回届いたのはカリカリと猫缶とかつお削り

沢山買ったから、かつお削りは大盤振る舞いよ








『急げビニール一直線』              『は?』      『えっ?』







猫砂のビニール袋を舐めるのが唯一の楽しみのぴゃー

しかし保管場所が無くて砂だけ注文してない事を彼は知らない・・

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猫のオモチャの行方

届いた荷物の中に猫のオモチャになりそうな物があった

最近あまり見ないけど、みかんが詰められていたネット状の袋








『それは何なの?』







クルクルと丸めていくとリンゴの出来上がり。黄色いから王林かな?

初めて見る黄色いリンゴはオモチャだとは思わないよね?ちゃい















血気盛んな男性陣の真ん中に置いてみたけど反応は今ひとつ

丸い物は好きでしょ?ヒョイって手を出したら転がるんだよ








『ボクに頂戴』







レトロな手作りオモチャは人気爆発とまでは行かなかった

それでも暴れん坊くぅが喜んでくれるなら良しとするかな








『ボクが貰ったんだからねっ』







ダダダダと大きな足音で走りながらリンゴ転がしを楽しむ、くぅ

しかし遊びの終わりは、いつも突然にやって来る








『取って来てあげて』    『無茶言うなよー』







我が家には色んな隙間に魔法のボールが眠っている

だけど、何処に何があるのか猫も飼い主も忘れてる

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おやじ猫のかほり?

最近は冬だという事を忘れそうな暖かさが続く福岡地方

しかし昨日一番寒かったのは旭川で、何と氷点下41度!















外で吹く風は冷たくても部屋の中はぬっくぬく

ぴゃーは陽だまりでビタミンD合成の真っ最中








               『おんや?』








               『クンカ・・クンカ・・』







いつもなら後姿を見てピンポンダッシュで逃げるのに

わざわざ立ち止まって匂いを嗅ぐとは珍しい








『ぴゃーも、とうとうカレー臭がするようになったか・・』







45にして未だ少年の心を持つぴゃーは清潔な男猫

そこは肩だから臭腺じゃなくて汗腺からの臭いじゃない?








『あ!俺アラサーだけどカレー臭くね?』







健康で毛繕いで清潔にしていれば本来臭くはない猫

この先モテ男でいたいならグルーミングは念入りに!

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「一番水」が好きな猫

午前中の家事を済ませたら飼い主はリラックスタイム

コーヒーの準備をしに台所に立つと必ず猫がやって来る








『ねぇ、何してんの?』                   『僕の目線の先を見てよ』








『七緒がお水欲しいんだって』              『ったく、気づくの遅っ』







猫部屋には大きな水の容器が4個あるけど、ここにも容器を一つ

それは食器に溜まった水や蛇口の直舐めをさせない為








『あぁーーその水、美味しそう』              『では、1番水を・・』








               『その水待ったーーーーー』   『ど・どういう事?』







七緒が口をつける寸前に身を乗り出した、ちゃい

入れたての水を見て理性が何処かに吹っ飛んだらしい







                                   『僕に入れてくれたのに』

            『ペチャ・ペチャ・・ペチャ・・』







ちゃいは、「1番水」をゆっくりと味わいながら飲むのが好き

でも、七緒に入れた水を横から奪うなんて教育係としては・・








『失格?』







他に誰も見てないことだし今回は厳重注意ということで

始末書は後から出してね

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集合に出遅れた猫

毎日、お日様の動きと共に猫の家を自力で少しずつ移動させる

朝は東の窓辺。入居は先着順なので寝坊をしたら・・こうなる








    『無い!』







珠緒の好きな屋上は他の猫も勿論大好きなパラダイス地帯

他にも空室はあるけど、そこがイヤなら交渉するしかない








   『どうして、あたしなのよ』              『いや、予行演習を・・』







行きたいのはそこじゃないでしょ?

珠緒の知能なら天敵と交渉くらい楽々出来るはず







                 『振り向け・・振り向けよ、のらくろ珠緒』

『しょうがない、華子の隣で我慢するか・・』







白黒疑似父娘の華子とは仲良しこよし

隣で猫団子出来ればいいけどね







                                    『ウッ!七緒とツーショットかよ』









『悪いね・・他をあたって・・』

『zzz・・そうして・・zzz』







七緒を追い出すには手前に居る華子がネックだし

後ろの大福と戦うには立ち位置が不利だから諦めよう








『諦めるって何?』







諦めるという言葉を脳から排除する猫IQ200の珠緒

では、どのコマを動かす?

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先輩猫の意地と後輩猫の葛藤

2匹の天敵に屋上階を陣取られた珠緒は考えた

それならば、2番目に高い場所で我慢しようと








『あいつならオレの手の中で転がせる』







目を付けたのは飼い主もお手上げの暴れん坊のくぅ

師匠として崇めてる珠緒の申し出なら快く譲るはず








『邪魔するぜぃ』








『あーらよっとっととと・・』







しかし、ここで体重5.9キロ VS 4.5キロのプチバトル勃発

勝ったのは小さいほう。突き落としで珠緒に軍配








『何だよ!物言いかよっ!』







珠緒から屋上階奪還の指令を受けたけど

くぅにとっては天敵2匹なんて、お茶の子さいさい







                   『でも華ちゃんは気持ちよく寝てるしなぁ・・』







『苦節6年の大先輩は起こせないよなぁ・・』








体育会系のピキピキくぅだけど、意外と優しい一面もある

でも、このままだったら珠緒は代わってくれないのに








『ここでいいや』







今回は、くぅが我慢して一件落着

そして、揉めてる間にタワーは満室。コーポは入居者募集中

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無言で勝利した猫

タワーは床面積が広く高さもあるのでゆったり寝転べる人気物件

コーポは座ると頭が天井に当るので猫背を強いられる格安物件








『ううう・・・』







その不人気コーポの屋上でブチャイクに目を細めたぴゃーは金縛り中

上からガン見してる天敵の呪縛と戦う為、全神経を奮い立たせていた







『・・・・・』

『俺に手を出したら・・』







この態勢なら上から覗いてる珠緒の方がどうしても有利

「逃げるが勝ち」というのは、こんな時に使うのよ、ぴゃー








『ゆ・ゆ・ゆ・ゆ・ゆ・・』









『・・・・・』









『ゆるさないから・・にゃー』









『?????』







ぴゃーは目を閉じたまま空振り猫パンチを浴びせて退散

体力も知能も使わず睨みだけで勝利する事もあるようです

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謎の声に慌てる猫

お日様が西に移動したら猫の家も西の窓辺にお引越し

日が沈む迄、この場所でポカポカな時間を過ごしてね








『ここしか空いてないわ』







パイプ椅子から部屋を覗き込んだその時に見知らぬ声がした

急いで飛び込んだけど状況が飲み込めなくてパニック顔のちゃい







                       『ちゃい先輩、大丈夫ー?』

     『ぴゃーも聞いたよね?』  『聞いたけど呼び捨てはやめろ』







西日が直接当ってるから必要ないかとOFFにしたんだけど

真下に居るから音声が大きくて驚いた?








『今のは誰の声かしら』







昔と比べて便利になった電化製品

突然お喋りされたので声の出所を探して右往左往する







       『ん?』              『えっ!あそこから?』










『あのデッカイ箱が喋ってんのか?』           『エアコンって名前らしいっすよ』







電源を切ったらお願いしなくても始まる自動クリーニング

そして終了の合図はこれ・・「フィルターのお掃除が終わりました」

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